デジタル屏風では、フーリエ変換を使い音楽に光が連動する光音競演コンピュータの開発・販売を行っています。誰でも年齢を重ねれば経験する加齢による難聴の問題をコンピュータを使って解決できないか検討を行っています。

「よくわかる補聴器選び」(八重洲出版)によると、聴力検査では日常生活に必要となる125ヘルツから8000ヘルツまでの音をチェックするとのことです。

会社などの行き届いた健康診断でも受信しない限りなかなか聴力検査を受けることはないと思います。かなり難聴が進行して初めて医師に見てもらうというのが多いのではないでしょうか。そこでデジタル屏風のホームページに5000ヘルツ、7000ヘルツ、9000ヘルツのサイン音を公開しました。医療機関のように厳密な検査ではありませんが、高音の聞こえ具合についてはわかると思います。お試し下さい。

 

 

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